ハッピーバースディ。
おめでとうございます☆'°・♪:*:・。★'°・♪:*:・。\(^^*)/
健康で長く活躍されることを心からお祈りいたします。
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乙女ロードクッキーをご好意で頂きましたv
そして一番最初に出ました!!香藤くん♪
うききv嬉しいっすなぁ〜vシークレットも出たし。
異色オーラを放ってるやまねあやのさんの絵柄がどんな感じでプリントされてるかも気になりますが、香藤くんもう一枚くらい出ないかな〜。
絶対買わないとヘンに意地になってましたが、頂くとあらうれしや(笑)。
ありがとうございました!!Rさんvv
本日は「続きを読む」の実験です。
In A Mellow Tone
「岩城さん、おはよう。もう起きれる?」
「ん‥、おはよぅ…」
蜜のように満ち足りたまどろみから覚めると、
溢れんばかりの愛情を湛えた香藤が、
その黒髪を、頬を、唇を撫ぜていた。
「誕生日おめでとう、岩城さん」
「日付が変わってから、もう何度目だ?」
くすぐったさからも、岩城の口元には笑みがこぼれている。
しかし、岩城の掠れた艶声に香藤は少し眉をしかめた。
「声…、いつもよりひどいね。大丈夫?」
「大丈夫だろう。二人で過ごす分には問題ない」
緩慢に差し出された右手に手を添え、岩城の上半身を起こすと、香藤はその細い腰に腕を回した。
「身体は?辛くない?」
「あぁ、いつもに増してしつこかったおかげで、たっぷり眠らせてもらったからな」
「うぅ…、ごめん」
クツクツと笑う岩城に、口を尖らせた香藤はぎゅっと抱きついた。
「そりゃ、ちょっとやりすぎたかな〜とは思うけどさ、
岩城さんだって、一段と欲しがってたじゃん。」
ホント、堪んなかったよ。
密やかにささやくと、香藤は黒髪に口づけた。
「ンッ…。こら、やめろ」
「岩城さん、髪も敏感だもんね」
「なに馬鹿を言ってる、この手は何だ?」
岩城はペチリと音を立てて、
大腿の内側を器用に這う手を叩いた。
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え〜っと、誕生日つながりで、岩城さんのお誕生日ネタです(笑)。
他所に差し出すにはあまりにお粗末な駄文;;
続きも書いてるんですが、ぐだぐだ過ぎるので自主規制(笑)。
書きかけですが、今のうちに出すだけ出しておこう;;
来年は完全版発表なるか(爆)。ヤハ〜〜(脱兎)



