やめられないとまらない
いや〜、さすが外交官、難しい単語いっぱい(笑)。
原作読んでなかったらついていけないこと請け合いですね(爆)。
ドラマCDではもっぱらインターさんにお世話になっているので、音響とか演出とかにも新鮮さを感じました。
それにしてものやっぱりモリモリですよね〜(日本語おかしいです)。
白石くんをじりじり追い込んで、追い詰める公使さまがね、すっげぇのv
グッと控えめなトーンがまた素敵だv
公使さまに口火を切られてモリモリ欲がわき起こってしまいましたよ…(すごい欲だなぁ/笑)
気づけばPS2のコントローラーを握っておりました(笑)。
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そしてやっと会えました、セフィロスにvv
しかし、おぉ〜〜vvと喜んだのもつかの間、
『KH』でのセフィロスは、クラウドの闇が具現化した存在、なんですね…。
そんなもんじゃない、もっとセフィロスは尊いんだー!!
と、オタク発言を脳内で叫びまくりました(笑)。
『AC』での思い出にはならない男・セフィロス。
やっぱこれでしょう!!
なんだか、最近セフィロスのこと結構書いてる気が…(苦笑)。
モリモリあり気のセフィロス萌なので、そこんとこよろしくお願いしますね(笑)。
岩城さんが演じた『周防』をモリモリが演じたら、セフィロスっぽくなったりしてv、とひそかに妄想してるのがわたしをここまで暴走させるのですよ…。。。



